身体拘束廃止モデル事業の全体会参加
平成19年度 身体拘束 廃止推進モデル事業として、神奈川県においてモデル施設となった、施設との交換研修を今年実施してきました。県において、身体拘束 廃止のためのモデル施設、推進するための中核をなす施設を養成してその施設との交換研修という形ですすめられてきました。
当施設の地域の中核施設は、七里ガ浜ホームとなっており両施設の直接入居者に係わる職員の交換研修を通じ個別ケア提供のためには、それぞれの施設がどのよ
うな仕組みと流れを施設機能としてもっているのか、取り組んでいるのか、実際の現場に入らせていただき勉強させてもらいました。
当施設からも2回にわけて、研修に参加しました。また、3月5日にはこの身体拘束推進モデル施設地域事業としての全体会も開催され、施設間交流、意見交換会、事例発表が実施され再度、拘束廃止に向けた議論がされました。
以下、当施設の抄録です。
ユニットケアの基礎づくり.pdf
痒みを取り除くことと、掻く行為を制限すること.pdf
当施設からも2回にわけて、研修に参加しました。また、3月5日にはこの身体拘束推進モデル施設地域事業としての全体会も開催され、施設間交流、意見交換会、事例発表が実施され再度、拘束廃止に向けた議論がされました。
以下、当施設の抄録です。
ユニットケアの基礎づくり.pdf
痒みを取り除くことと、掻く行為を制限すること.pdf
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