料金表を訂正いたしました。
特養料金表.pdf
大変申し訳ありませんでした。
事業案内のところに特養の料金表をPDFにてご案内しておりますが、不適切な表現と食費・居住費の減額要件につきまして訂正があり、差し替えましたので、再度ご案内させて頂きます。
大変申し訳ありませんでした。
事業案内のところに特養の料金表をPDFにてご案内しておりますが、不適切な表現と食費・居住費の減額要件につきまして訂正があり、差し替えましたので、再度ご案内させて頂きます。
訂正箇所
施設サービスでは、入居者と施設との間の契約により、食費・居住費の全額を入居者が負担することになっています。ただし、入居者が市町村民税世帯非課税等の所得者である場合には、食費・居住費の利用者負担は、所得に応じた一定額(負担限度額)までとなり、負担の軽減が図られています。負担限度額認定は市町村への申請となります。と減額要件の欄です。
施設サービスでは、入居者と施設との間の契約により、食費・居住費の全額を入居者が負担することになっています。ただし、入居者が市町村民税世帯非課税等の所得者である場合には、食費・居住費の利用者負担は、所得に応じた一定額(負担限度額)までとなり、負担の軽減が図られています。負担限度額認定は市町村への申請となります。と減額要件の欄です。
[0] |




コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)