五番街から
早いことに開設してから1年半が経ちました。五番街の1年をちょっと紹介いたします
今年のお正月、元旦には早起きの皆さんで、お一人の部屋に集まり初日の出を拝みました。夏には宵っぱりに皆さんで、山の間より時より上がる鎌倉の花火大会を楽しみました。秋には紅葉を、冬には吹雪の翌日の銀世界の山々に入居者、職員ともに感動しました。
五番街の入居者さん10名とスタッフ6名、お互いの気心も自然に感じれる様に徐々に解り合い、今日も元気な一日が始まります
「おはようございます」(スタッフ)
「どこ行ってたんだよー」(入居者さん)
「また明日来ますね」(スタッフ)
「えー、もう帰るの」(入居者さん)
どちらも愛情感じる五番街です。
私たちは、仕事としての介護にかかわっています。「えーもう帰るの?」からは、もしかすると、「帰れる家があって・・・・いいわね」という部分と「あなたに、もうすこし傍にいてほしい」という入居者さんのいろんな気持ちが感じられます。気持ちに添えるように、そして、あらためて仕事としての介護ではありますが、共に暮らす一員であるということを感じました。
五番街の入居者さん10名とスタッフ6名、お互いの気心も自然に感じれる様に徐々に解り合い、今日も元気な一日が始まります
「おはようございます」(スタッフ)
「どこ行ってたんだよー」(入居者さん)
「また明日来ますね」(スタッフ)
「えー、もう帰るの」(入居者さん)
どちらも愛情感じる五番街です。
私たちは、仕事としての介護にかかわっています。「えーもう帰るの?」からは、もしかすると、「帰れる家があって・・・・いいわね」という部分と「あなたに、もうすこし傍にいてほしい」という入居者さんのいろんな気持ちが感じられます。気持ちに添えるように、そして、あらためて仕事としての介護ではありますが、共に暮らす一員であるということを感じました。
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