2009年5月 6日

施設内感染防止委員会開催

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新型インフルエンザについて
全世界で15000人以上の確認がなされ、フェーズ6になることが予測される中で、当施設についての対策を検討する。本日、施設内感染防止委員会にて決定しました。
4月27日 閣僚会合にて国の対応が示された。
4月28日 国(厚生省健康局長)→県、政令、特別区へ、新型インフルエンザ
       対応について局長通知
4月29日 国(厚生省健康局結感課長)→症例定義と届出様式について結核
       感染症課長通知 Q&Aについて 
4月30日 県知事より緊急アピール
       発熱相談センターの設置
5月1日  鎌倉市健康福祉部より高齢者関係施設に緊急通知(別紙)
    
以上、新型インフルエンザについての国、県、市の通知を受けて当施設内感染防止委員会においても、新型インフルエンザについて対策を決定する。(別添)

稲村ガ崎きしろ 新型インフルエンザ対策について

まずは、基本となる汚染物の処理の適正徹底と、手洗い、うが等を始業終業時、介助間において徹底することを全職員周知徹底するよう、事務連絡及びリーダー会議においても再度確認してもらう。
   (汚物処理の流れについても再度確認してもらう)


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