高齢になり介護が必要になって
普通の暮らしの営みができるように・・・
それが私たちが目指している「稲村ガ崎きしろ」です。
一人ひとりの今までの暮らしのしかたで、毎日を送ってもらうことを大切にしています。
私たちが掲げる理念もと一人ひとりの暮らしを支援していきます。
住まいのこと
ホームは8つの生活単位(ユニット)からなる構成となっています。(1階2階それぞれ4ユニットづつ)一つのユニットには、居室(個室)とゆったりとくつろげるリビングがそれぞれにあり、流し台、食器棚、冷蔵庫、テレビ、電子レンジ等の生活の必需品が揃っています。
各お部屋には、小さいたんすとベッドは用意してありますが、使い慣れた家具や大切な持ち物、家族の写真等をお持ちしていただき、自分なりのお部屋づくりができます。レイアウトも自由です。ご家族の宿泊も相談させていただきます。
ごはんのこと
ごはんは、食卓をみなさんで囲んでいただきます。
ふわっと炊き上がったごはんの匂いと調理場から届くおかずを、それぞれ支度して頂きます。なんといっても食事は楽しみの一つ、皆さんでいただきましょう。使い慣れた湯のみ、コーヒーカップなどは是非お持ちください。
介助のこと
各ユニットごとに担当するケアワーカーがおります。生活行為の具体的な介助から、日々の困り事への支援を継続的に提供していきます。
その方にとって必要なケアを必要な時に必要な分を利用者が望む方法でお手伝いできるよう努めていきます
居室は、お一人お一人の個室となっています。各居室には、ベッド、洗面台、たんすが用意してあります。居室を出れば、皆さんが集まるリビングがあり、そこでは入居者同士のなじみの関係が築き上げられていくのではないかと思います。そういった他の方との交流の場でもあるリビングと一人でくつろげる個室が用意してあります。
お風呂のこと
「あ~」「いい湯だ」と感じれるようなお風呂を大切にしていきます。それには、ひとり浴を基本として同じスタッフが始めから終わりまで担当いたします。
家庭と変わらないお風呂を目指して、介護が必要になっても当たり前のお風呂を提供していきます。お風呂も、介護の必要に応じて用意してあります。
臥床式のタイプだけでなく、家庭にあるようなタイプのお風呂もあります。それぞれの方の状況に合わせて使用してもらいます。
普通の暮らし(個を大切を大切にすること)
普通の暮らし、この当たり前の言葉を施設でどれだけ実現できるか、これは私たちスタッフ、そしてここで暮らす方々の願いでもあります。私たちの使命としているこの「普通の暮らし」には、一律に決められた日課などはありません。自分の毎日を組み立てることから始まるここでの暮らしは、何より当たり前で普通の暮らしではないでしょうか。 お一人おひとりの個別のことを、同じスタッフと長い年月をかけて確かめなあいながら、話し合いながら築き上げていく、それがユニットケアで、私たちのホーム「稲村ガ崎きしろ」です。
開所年月日:平成19年4月1日
事業者番号:1472101698
管理者:倉富絢子(くらとみあやこ)
65名(5名1ユニット・10名7ユニット)(1ユニット・短期入所生活介護)
日常生活において介護が必要な方で介護保険制度による要介護認定が要介護1以上の方の入居申込を受け付けております。
※入居申込は随時受け付けておりますが、入居申込書については、大
切な内容が記載されておりますので担当の者がお話をお伺いしなが
らお受けしております。
※入居申込書 来所していただくか返信用封筒(120円分の切手貼付)
を送付していただきましたら入居申込書一式お送りいたします。
ベッド・洗面台・ナースコール・エアコン・たんす・トイレ(隣接居室と共用)・全室個室で広さは約15㎡前後です。
リビングダイニング(共同生活室)・浴室(臥床式・座位式・個浴)
洗濯室・医務室・相談室・多目的ホール
自動火災報知機・スプリンクラー設備・非常放送設備・火災通報設
備・屋外非常階段及び避難設備・消火器・屋内消火栓
職員配置については、指定基準を遵守しています。
職種 常勤換算 指定基準
管理者(施設長) 1 1名
介護職員 37 21名
生活相談員 1 1名
看護職員 3 3名
機能訓練指導員 1 1名
介護支援専門員 1 1名
医師 1 必要数
栄養士 1 1名
医療・健康面については、長期入居の方については施設嘱託医が主治医となります。入居後は嘱託医と看護師が主に医療健康面への支援を行なっていきます。
介護保険の1割負担分、食費、居住費が施設利用料の主な内訳です。
主な内容
(基本)
ユニット型介護老人福祉施設サービス費:介護度に応じ設定されています 特養料金表.pdf
(加算)
精神科医師定期的療養指導加算
栄養ケアマネジメント加算
重度化対応加算
管理栄養士配置加算
初期加算外泊時加算
介護保険適用外サービス (食費)
基準となる負担額 1,620円/1日あたりの計算となります
※利用される方の収入等により減額の制度があります
(居住費)
基準となる負担額 2,960円/1日
※利用される方の収入等により減額の制度があります
(その他)
理美容 実費
金銭管理等代行料 1,000円/月
クラブ活動費等 実費
支払方法:金融機関口座からの自動引落 その他、毎月の医療費等に
ついては医療保険に基づき請求されます。尚、支払いにつ
いてお預かりする小口現金より支払い代行します。
普通の暮らしの営みができるように・・・
それが私たちが目指している「稲村ガ崎きしろ」です。
一人ひとりの今までの暮らしのしかたで、毎日を送ってもらうことを大切にしています。
私たちが掲げる理念もと一人ひとりの暮らしを支援していきます。
住まいのこと
ホームは8つの生活単位(ユニット)からなる構成となっています。(1階2階それぞれ4ユニットづつ)一つのユニットには、居室(個室)とゆったりとくつろげるリビングがそれぞれにあり、流し台、食器棚、冷蔵庫、テレビ、電子レンジ等の生活の必需品が揃っています。各お部屋には、小さいたんすとベッドは用意してありますが、使い慣れた家具や大切な持ち物、家族の写真等をお持ちしていただき、自分なりのお部屋づくりができます。レイアウトも自由です。ご家族の宿泊も相談させていただきます。
ごはんのこと
ごはんは、食卓をみなさんで囲んでいただきます。ふわっと炊き上がったごはんの匂いと調理場から届くおかずを、それぞれ支度して頂きます。なんといっても食事は楽しみの一つ、皆さんでいただきましょう。使い慣れた湯のみ、コーヒーカップなどは是非お持ちください。
介助のこと
各ユニットごとに担当するケアワーカーがおります。生活行為の具体的な介助から、日々の困り事への支援を継続的に提供していきます。
その方にとって必要なケアを必要な時に必要な分を利用者が望む方法でお手伝いできるよう努めていきます居室は、お一人お一人の個室となっています。各居室には、ベッド、洗面台、たんすが用意してあります。居室を出れば、皆さんが集まるリビングがあり、そこでは入居者同士のなじみの関係が築き上げられていくのではないかと思います。そういった他の方との交流の場でもあるリビングと一人でくつろげる個室が用意してあります。
お風呂のこと
「あ~」「いい湯だ」と感じれるようなお風呂を大切にしていきます。それには、ひとり浴を基本として同じスタッフが始めから終わりまで担当いたします。家庭と変わらないお風呂を目指して、介護が必要になっても当たり前のお風呂を提供していきます。お風呂も、介護の必要に応じて用意してあります。
臥床式のタイプだけでなく、家庭にあるようなタイプのお風呂もあります。それぞれの方の状況に合わせて使用してもらいます。
普通の暮らし(個を大切を大切にすること)
普通の暮らし、この当たり前の言葉を施設でどれだけ実現できるか、これは私たちスタッフ、そしてここで暮らす方々の願いでもあります。私たちの使命としているこの「普通の暮らし」には、一律に決められた日課などはありません。自分の毎日を組み立てることから始まるここでの暮らしは、何より当たり前で普通の暮らしではないでしょうか。 お一人おひとりの個別のことを、同じスタッフと長い年月をかけて確かめなあいながら、話し合いながら築き上げていく、それがユニットケアで、私たちのホーム「稲村ガ崎きしろ」です。
開所年月日及び指定事業者番号
開所年月日:平成19年4月1日事業者番号:1472101698
管理者:倉富絢子(くらとみあやこ)
定 員
入居対象の方
※入居申込は随時受け付けておりますが、入居申込書については、大
切な内容が記載されておりますので担当の者がお話をお伺いしなが
らお受けしております。
※入居申込書 来所していただくか返信用封筒(120円分の切手貼付)
を送付していただきましたら入居申込書一式お送りいたします。
居室設備
ベッド・洗面台・ナースコール・エアコン・たんす・トイレ(隣接居室と共用)・全室個室で広さは約15㎡前後です。 共用設備
洗濯室・医務室・相談室・多目的ホール
非常災害設備
備・屋外非常階段及び避難設備・消火器・屋内消火栓
職員配置
職種 常勤換算 指定基準
管理者(施設長) 1 1名
介護職員 37 21名
生活相談員 1 1名
看護職員 3 3名
機能訓練指導員 1 1名
介護支援専門員 1 1名
医師 1 必要数
栄養士 1 1名
医療・健康面については、長期入居の方については施設嘱託医が主治医となります。入居後は嘱託医と看護師が主に医療健康面への支援を行なっていきます。
利用にかかる費用
主な内容
(基本)
ユニット型介護老人福祉施設サービス費:介護度に応じ設定されています 特養料金表.pdf
(加算)
精神科医師定期的療養指導加算
栄養ケアマネジメント加算
重度化対応加算
管理栄養士配置加算
初期加算外泊時加算
介護保険適用外サービス (食費)
基準となる負担額 1,620円/1日あたりの計算となります
※利用される方の収入等により減額の制度があります
(居住費)
基準となる負担額 2,960円/1日
※利用される方の収入等により減額の制度があります
(その他)
理美容 実費
金銭管理等代行料 1,000円/月
クラブ活動費等 実費
支払方法:金融機関口座からの自動引落 その他、毎月の医療費等に
ついては医療保険に基づき請求されます。尚、支払いにつ
いてお預かりする小口現金より支払い代行します。

