第2回 お楽しみ運動会
第2回 稲村ガ崎きしろ お楽しみ運動会を開催しました。
開会の言葉に始まり、施設長挨拶、入居者代表によります選手宣誓、平均年齢87歳の大運動会となりました。
風船バレーに始まり、パン食い競争、大玉おくり、そして今年はせっせと準備した玉入れです。 玉入れは日本の代表的な運動会の種目、これは皆さん真剣勝負でした。負けじと本気になって玉を入れていた職員もいましたが・・・・。これはノーコメンントとしましょう。
翌日ある入居者さんが「楽しかったですよ。あれは毎月やるのですか?」かっかっ・・・・・!
「そっそっ・・そうですね 毎月やれるといいですね」と返事、よっぽどパン食い競争のアンパンが美味しかったのでしょう。
特養ホームにおけるアクティビティを考える時、ちょっとしたレクなどを交えてせっせとスタッフは考えます。一番大切な視点は、今回の運動会のように「楽しい」ということが重要なのかもしません。「楽しい」結果の「笑顔」が運動会にはいっぱいでした。
※写真をクリックすると大きい画像がご覧になれます。









開会の言葉に始まり、施設長挨拶、入居者代表によります選手宣誓、平均年齢87歳の大運動会となりました。
風船バレーに始まり、パン食い競争、大玉おくり、そして今年はせっせと準備した玉入れです。 玉入れは日本の代表的な運動会の種目、これは皆さん真剣勝負でした。負けじと本気になって玉を入れていた職員もいましたが・・・・。これはノーコメンントとしましょう。
翌日ある入居者さんが「楽しかったですよ。あれは毎月やるのですか?」かっかっ・・・・・!
「そっそっ・・そうですね 毎月やれるといいですね」と返事、よっぽどパン食い競争のアンパンが美味しかったのでしょう。
特養ホームにおけるアクティビティを考える時、ちょっとしたレクなどを交えてせっせとスタッフは考えます。一番大切な視点は、今回の運動会のように「楽しい」ということが重要なのかもしません。「楽しい」結果の「笑顔」が運動会にはいっぱいでした。
※写真をクリックすると大きい画像がご覧になれます。
[0] |

コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)